胸が痛いです。最近こうした相談が多いのです。 - マンション売却アドバイザー 田中徹也

HOME > メルマガバックナンバー > 胸が痛いです。最近こうした相談が多いのです。

 お名前 
 メールアドレス 
 都道府県   

胸が痛いです。最近こうした相談が多いのです。

うまく売れるはずの人が失敗しています。

最近届くメール相談。
多くが「すでに売りに出したけど困ったので教えてください」という内容が多いです。

こうしたメールをいただくと、解決策をご提案しますがなかなかうまく売れない場合が多いです。

なぜなら、分からないまま先に動いてから相談をされるからです。
いつも口をすっぱくして(メールですが、、、)言っているのですが、マンション売却をするならまずはいち早く私に相談してください。

ちょっと分かりやすい例えでお話しましょう。

あなたは「巨大迷路」ってご存知ですが、一昔前に流行ったものですね。
指でなぞる迷路ではなく、私たち自身が歩いてゴールを目指すアトラクションです。
こんな感じのものですね~↓
http://www.kinugawa.ne.jp/facilities/palladium/palladium.html

あなたがマンションを売る場合、ちょうど「今から巨大迷路」に入ろうとしている状態です。

マンション売却というあまり経験をしたことのないことを行う。
だからこの先がどうなっているのか分からない。
そう思いながら巨大迷路のスタート地点に立つのです。

そして大抵の人が「よし、とりあえず入ろう、進もう」と地図もなくその迷路の突入します。
結果、あたりまえですが途中で迷います。
そして迷ってから私に相談されます。

「あの~途中まで来たのですが右、左、まっすぐ。どっちに行けばいいのでしょう?と。

ちなみに、このマンション売却という巨大迷路について私がどのように見えているかというとちょうど迷路を真上から見ている状況です。
その人にとって、最適な売り方を提案するのが私の仕事だからです。

「ああ、そんなところで迷っているのですね。そりゃその先は行き止まりしかないですよ」と状況によっては厳しいアドバイスになるのです。
途中まで来ているので戻るにも大変、進むのも大変な状況になっている場合が多いのです。

さらにこのマンション売却巨大迷路、時には「いつまでに売らなくてはいけない」という『時間制限』が設けられている場合もあるのです。。。

反対にスタート地点から中に入る前の段階でご相談いただければ、私は真上から迷路を見ていますので、『最短かつ確実にゴールできるルート』をアドバイスできるのです。

「まずはまっすぐ行って、2つ目の角を右、その先突き当たったら左で1つ目を右でゴールです」と、最初からうまくいくルートを知ったうえでスタートするので当たり前ですが失敗しないのです。

もし、あなたが今マンション売却という巨大迷路に突入しようとしているのであればその前に、私に相談して『最短かつ確実にゴールできるルート』を知ってください。
すでに突入済みであっても、迷い込む前の早い段階でご相談してくださいね。

相談の時期が早ければ早いほど、いい結果となっています。
ぜひ電話相談やメール相談をご利用くださいね。
http://www.e-ubl.net/menu1.html


マンション売却を成功させたいあなたへ!

プロのアドバイスで早く!高く!かしこくマンションを売りませんか?
まずは無料で出来るメール相談、またはマンション売却アドバイザーと直接相談できる電話相談をご利用ください。

田中と電話で直接相談する  まずはメールで相談

PageTop

名前

新着記事

【取材掲載雑誌】
週刊ダイヤモンド
2014年3月7日号

週刊ダイヤモンド
本書のご購入はコチラ

【著 書】
Amazon.com
カテゴリー1位3冠!!
マンション部門 1位
住宅ローン・不動産 1位
住まい・インテリア 1位
2011年9月発売
最新刊!!
成功する中古マンション売却術
本書のご購入はコチラ

Amazon.com
不動産ジャンル
ランキング1位獲得!

成功する中古マンション売却術
本書のご購入はコチラ

マンション売却コラム

人気コラム記事

取材・執筆・講演依頼はこちら

分譲マンションの売却・買取査定見積もりならマンションナビ

会社概要

株式会社ユービーエル

住所:〒651-0083
神戸市中央区浜辺通4-1-23
三宮ベンチャービル101号

電話:078-231-5170



マンション売却HOME - 電話相談 - 売却のコンサルティング - お客様の声 - プロフィール - 著書・教材 -

会社概要 - お問い合わせ - プライバシーポリシー - 特定商取引法に基づく表記 - サイトマップ


掲載の記事・写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断転写・転載・公衆送信などを禁じます。